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Synology Directory Server

Synology NASをドメインコントローラー (DC) に変え、ユーザー、デバイス、グループ、ドメインポリシーを簡単に管理することができます。

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シームレスな認証

ユーザーとSynology、Windows、Mac、Linux プラットフォームを認証します。

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一括管理

複数のユーザーとエンドポイントに、アップデートやポリシーを一度に展開できます。

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継続的なサービス

柔軟な方法でサービスの可用性を維持します。

ドメインオブジェクトを思いのままに設定


ユーザー権限を設定

ログイン時間、使用できるデバイス、パスワードポリシーなどさまざまな項目で、アカウントを追加、インポート、編集できます。ユーザーの個人情報、ホームディレクトリへのパス、グループのメンバーシップも編集可能です。また、ログインスクリプトをアップロードして、アップデートをインストールしたり、ネットワークドライブをマッピングすることができます。

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グループ権限の変更

グループの種類をメーリングリストのための配布グループ、または、共有リソースへ権限を割り当てるセキュリティグループに変更できます。また、グループのスコープをドメイン ローカル、グローバル、ユニバーサルのいずれかで設定します。

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Windows 環境構築の標準化

Windows RSAT (Remote Server Administration Tools) を利用して、Windows Active Directory (AD) グループポリシーを複数のユーザーに一度に適用します。

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ユーザーとデバイスの管理

ユーザーの監視、パーソナライズされたユーザーエクスペリエンスの提供、デバイスセキュリティの向上を実現します。

より安全な環境の構築

セキュリティアップデートやソフトウェアをユーザーやデバイスに展開し、パスワードおよびアカウントのロックアウトポリシーをプロファイルに適用してセキュリティを強化します。

一貫したユーザーエクスペリエンス

Roaming User Profiles (RUP) を有効にすると、ユーザーはどのWindowsワークステーションにもサインインできるようになり、アプリケーションの設定を完全に復元できます。詳しくはこちらをご参照ください。

変更をリアルタイムで監視

ログビューでドメインオブジェクトに対して行われたイベントや変更を確認できます。

最大のサービス可用性

ほぼ即時のフェイルオーバーのためにコントローラ ノードを追加したり、2 台の Synology サーバーで高可用性クラスタを設定したり、オフサイトへのバックアップでサーバーを保護したりできます。

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高可用性ディレクトリサーバー

Synology Directory Server にセカンダリドメインコントローラーを追加して、不測の事態が発生した場合に引き継ぎ、容量を追加することができます。

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シングルサインオン (SSO) でワークフローをシンプルに

Synology Office、Chat、MailPlus、Calendar、Note Stationに対応するSSO機能により、ドメインユーザーにローカルアクセスとリモートアクセス両方で利便性を提供します。詳しくはこちらをご参照ください。

Calendar

Calendar

Chat

Chat

MailPlus

MailPlus

Note Station

Note Station

Office

Office

Drive

Drive

Synologyのアカウント管理